新聞・冊子掲載記事

大阪府北摂WEST 吹田、豊中、箕面、池田 大阪北摂EAST 高槻、茨木、摂津 配布のミニコミ誌掲載 2020年4月

日本一明るい経済新聞 2019年10月

新聞題字

NHK「おはよう日本」でおなじみの竹原信夫編集長「日本一明るい経済新聞」に掲載していただきました。        今週のピックアップ【健康経営と高齢者の健康寿命延伸をメインに】                                                       

ウエルネスヒロ(電話0675034060)は、健康経営と高齢者の健康寿命延伸をメインに、健康な体と心づくりに取り組む。池端裕子社長は「これが一生ものの健康法」を発刊、運動・食・心を通した真の幸せづくりを訴える。「フィットネスとジャズダンスによる健康づくりをお仕事にしています」と池端さん。4歳児からのジャズダンス教室、30歳から80歳代までの健康・体力づくりの教室で、運動指導と栄養、心理面のサポートを行う。健康指導士、栄養士、ヘルスケアトレーナー、心理相談員、食育指導士など多彩な資格を持つ。また、企業経営者向けの健康経営、高齢者向けの健康寿命を延ばす活動にも力を入れている。健康経営では、池端社長が経営トップを対象に従業員の健康の大切さを訴える講演活動を行う。講演では、座って出来るストレッチ、姿勢を正しくする体操なども織り混ぜる。一方、健康寿命の延伸では、運動器障害“ロコモ予防”や改善のための運動トレーニングなどを指導。筋肉、骨、腱、靭帯を強める。

【出版 運動・食・心理を通した真の健康づくり】最近、健康への正しい知識を広めたいと、「ホントに気づいてほしい、これが一生ものの健康法」(1500円+税)を出版、アマゾンで販売する。

ダイエット、食事、生活習慣病、姿勢、心身両輪をテーマに解説。「健康を意識して行動に移して欲しい」と、心身の健康づくりを訴えている。

http://www.akaruinews.com/modules/blog/details.php?bid=2311/                                                     「日本一明るい経済新聞」HPより転載

森下仁丹 2018年

森下
森下

公益財団法人健康・体力づくり事業財団発行の月刊誌に掲載されました。2013年11月

子育て応援!We Love せっつ「まるごとマーケット」 2013年9月

ソフィア 2012年10月

No.6.ソフィア2
ソフィア2012.10

シティライフ北摂 2012年7月

No5.シティライフ北摂2012.7

大阪日日新聞 2012年4月

誰もが運動の大切さは理解していても、きっかけがない。私には出来ない。年だから。
ではもったいない。運動は大変なことではありません。あなたにもできる運動があります。
運動の気持ちよさ、楽しさ、面白さをひとりでも多くの方に伝えていきたい。
大阪日日新聞2012年4月18日

奈良日日新聞 2007年9月

7.野球① - コピー

丹波市小リトルタイガース主催の「小学生の野球トレーニング」が先月28日、日本健康運動指導士会理事や吹田市ジャズダンス協会副会長など、さまざまな肩書きを持つ池端裕子さんを講師に招き、市内から3チーム、市外から2チームの少年野球チームの子どもたち、指導者などを含め約60人参加のもと丹波市小学校体育館(天理市丹波市町)で開かれた。 池端さんの挨拶に続き、まずは準備運動。次第に瞬発力、筋力、バランス能力、柔軟性などを高めるトレーニングへと移っていく。子どもたちは初めて体験するトレーニングに戸惑いながらも、真剣に先生の説明に耳を傾け元気に体を動かしていた。 2つの数字を池端さんが言い、足した数字が偶数なら右へ、奇数なら左へ走り反射神経を養う練習や、じゃんけんで背筋力と瞬発力を同時に鍛える練習など、子どもたちが楽しみながらできるトレーニングばかり。 池端さんは「子どもたちの運動能力が最近落ちてきていると私は感じます。トレーニングは誰かに強制されてするのではなく、自分の意志でするものです。身につけたい動きを意識して反復すること、全神経を集中することが最も大切です」と話した。 トレーニングが終わり丹波市小リトルタイガースの南剛志君(11)と吉田祥吾君(11)は「楽しかったです。今日のトレーニングを覚えて野球をがんばります」と疲れを感じさせない元気な声で話した。

「暑い場所で子どもたちをまとめていくことの難しさを知りました」と最後に池端さんは笑顔で話した。

7.野球② - コピー

子どもたちと一緒にストレッチ

野球③ - コピー

円を囲みトレーニング

消防団セミナー 消防庁月刊誌「消防の動き」より 2007年7月

消防団 - コピー

健康づくり 2006年7月

No.1.健康づくり2006.7

暮らしの風 2004年2月

暮らしの風2004
No4.暮らしの風

高槻医師会 2002年2月

高槻医師会2002.2
No.2高槻医師会2

日高新報より転載 2001年6月②

食事は「まごはやさしい」

きのくに信用金庫の高齢者セミナーは19日午後1時から田辺支店で開いた。「健康なからだづくり」をテーマに、大阪から健康運動士の池端裕子さんを迎え、南部や田辺周辺から約百人が参加した。開会で浅井利晃専務が、"お年寄りに優しい信金"をアピールし、有意義な集いを願った。セミナーは、和やかなムードに包まれいす体操の実技を交えながら池端さんは、食事と運動、休養のバランスの大切さを強調した。楽しかった講座を紹介する。

 第二の人生を楽しく

健康といっても、普段はそれほど気にならず、自分の体なのにいうことがきかなくなった時、初めて健康の大切さがわかる。高齢化社会の中で、老後は残りの人生ではなく、もう一回の人生と考えると、本当の意味で素敵なことが出来る。そのためには病気にならないことだが、生活の中での少しの不注意の積み重ねが、大きな病気になる。ガンや脳卒中のような生活習慣病を予防するには、食事や運動が大きなポイントになる。まず食事では一日に三十品目を食べようと言われているが「まごはやさしい」を忘れないでほしい。「ま」はとは豆類、「ご」はゴマ、「は(わ)」はワカメ、「や」は野菜、「さ」は魚、「し」はシイタケ、「い」はイモ類で、どれも大切な食物だ。もう一つの決め手は色で、黄色、緑、赤、黒の食物をバランスよく取る。もちろん量や味付けも大切で塩分は控えめにしよう。

気軽に運動

運動では、座ったままで身の回りの事が出来れば、便利なかわりに、運動不足になっていまう。肥満や体重の関係では、体脂肪を落とし、筋肉を増やす事で、運動はスポーツではなく身体活動だ。構えずに生活の中で、気軽にいつでも出来る身近な運動は歩くことだ。万歩計をつけたり、地図に色をつけていったり、一緒に歩く友達ををつくり、工夫するのも続けるコツだ。筋肉は使わないと縮んでしまうが、つま先を上げたり、下げたり、肩を回したり、腕を上げたり伸ばしたりと、テレビを観ながらでも出来る運動はたくさんある。運動は時間がないと出来ないと思っていてはダメだ。

休養も忘れずに

もう一つ大事なのは休養で、疲れたら十分に休み、体を養うことだ。元気で生活できるのには、食事・運動・休養のバランスが大切だ。生活の中で、私自身が心掛けているのは、三つの「」だ。一つめは、「あきらめない」もうひとつは「あせらない」そして「あわてない」。みなさんの素晴らしい生活を願う。

紀伊① - コピー

筋肉を鍛え体脂肪を落とそう

紀伊② - コピー

休憩中も質問がいっぱい

紀伊③ - コピー

皆さん満足されていらっしゃいました。

紀伊民報 2001年6月①

高知新聞 2000年2月

NO.8.2000.2高知新聞

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